BRONCOブログ

銀魂とハイキュー!!火ノ丸相撲好き(腐女子気味)があれこれ綴っています。コメント大歓迎です!
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ハイキュー!!第266話ネタバレ感想 ネコVSサル

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    表紙のカンフー二人カワイイな。飛雄ちゃんのポーズがバカっぽい、というか本当にこういうポーズあるんだろうからバカとか言っちゃいけないのかもしれないんですけど、でもバカカワイイ( *´艸`)しかしオレンジのユニフォームのバックをオレンジに彩色しちゃうって凡人にはできないことですわ。

     

    ここにきて音駒の過去編。音駒は外を何周もしてるの?単に距離を延ばして遠くまで行けばいいんじゃ・・その方が景色楽しむ研磨にもいいと思うんですけど。あ、学校周りをぐるぐる周ってる感じかしら。「根性」に心の壁を作り、筋トレもゼーハー言ってるだけじゃなく、コマの隅で「座りたい・・」とつぶやく研磨、芸が細かい。あと、おしゃべりしないキャラだった福永君、こういう呟きができる子だったとは・・。余談ですが、音駒でやってたダンベルみたいな運動、烏野ではやらないのでしょうか。大地先輩とか得意そうなんだけどな。やりすぎると背が伸びなくなりそうですが。

     

    あら、研磨がクロのアドバイスに応じて虎とコミュニケーションを図ろうとしている!

     

    「やり過ギ ドストエフスキー」

    何か分からんけどカワイイ。韻を踏んでいるわけでもないし、大体ドストエフスキーの名前はフョードル・ミハイロビッチだから「ギ」で終わってるわけでもないし、なぜここでドストエフスキーを選択したの?何か若い人の間でそういうの流行ってるの?おばちゃん分かんないわ!

    あと、一歩引いた良妻賢母型だと誤解していた夜久さんは、やはりこの頃から菅タンキャラだったことが分かりました。まあ、菅タンも連載当初は良妻賢母型副主将だと思ってたんですけどね!まさか大地先輩が後輩のこと頼むのが縁下先輩になるとはね(;´∀`)

     

    今回のテーマはAパスに慣れた体力なしのセッターを追い詰めていくサルなんでしょうけど、前半の現二年生三人のことしか頭に入ってません。月曜日に読んで、ギリギリ日曜日に感想アップしようとして、あ、こういう話だったと思いだしたところです(^▽^;)

    「でも俺達は音駒なので 策に慣れてみせるよ」というめっさカッコイイクロの台詞も忘れてました。ごめんなさい( *´艸`)

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